ルドゥーブルで肌荒れが心配。口コミを調査した結果わかったこと

テレビや雑誌などのメディアで紹介

されている注目の二重まぶた形成アイテム

「ルドゥーブル」。

中には肌荒れしないか不安に思っている方も

いらっしゃるかと思います。

今回は「ルドゥーブル」を使って肌荒れが

しないのか、使用感はどうなのか等、

様々な口コミを調査してみたいと思います。

ご購入を検討されているかたは是非チェック

してみて下さい。

先に商品をご覧になりたい方はこちら
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ルドゥーブルの肌荒れに関する口コミ

今話題のまぶたをくっつけない、

折込む二重の「ルドゥーブル」

顔の中でも特に薄いまぶたに使用するので、

肌荒れが心配な方も多いはず。

ルドゥーブルの肌荒れに関する口コミを調査

しましたのでご紹介します。

・新しい化粧品で肌荒れを起こすことが
多くて心配だったけど、ルドゥーブルは
大丈夫でした。
・一日中付けっぱなしでも、肌荒れやかゆみ
がでることがなかったので良かったです。
リピします。
・アイシャドウ付けて、ルドゥーブルを使用
更にその上に、付けまつげも使用して
おりますが、今のところ肌荒れはないです。
・肌が強い人には良いかも。
私はまぶたが荒れました。

ルドゥーブルはうるおい成分、コラーゲンを

配合なので、薄いまぶたにも安心して

お使いいただけます。

肌に優しいので、肌荒れしたという口コミは

少ないですね。

しかし注意点も!

注意点

ゴムラテックスが配合されています。

ゴムラテックスにアレルギーがある方は

使用しないよう注意してください。

ルドゥーブルを使った方の喜びの声

ルドゥーブルを実際に使ってみた方の口コミ

を調べてみました!

使用感などはどんな感じでしょうか。

是非、参考にしてみてください。

・のりでくっ付けてないのに、
綺麗な二重になります。
・のりでくっつけるタイプだと、
ブチっと取れちゃうのが心配でまばたきを
ちゃんとできなかったから、ドライアイに。
これを使ってからはしっかり瞬きが出来る
ようになりドライアイが軽減されました。
・自然な二重になりますね。
二重も末広でも並行でも作れるから
好みの形に出きて良い。
・のりやテープで慣れていたから
最初はとれないか心配だったけど、
強力だった。
岩盤行っても大丈夫でした。
・youtubeで紹介されているのを見て
購入しました。
肌荒れも無く、自然な二重にできてます。
・まぶたをくっつけて二重にするのと
違って、目を閉じてもばれない。
・アイシャドウも付けまつげも問題なく
使用できる。
パウダーシャドウならルドゥーブルの前に。
クリームシャドウは後にも使えた。

※著作権の関係上、意味内容は変えず一部表現を変えて掲載しています。

このように喜びの声が多くあります。

ルドゥーブルはのりでまぶたを

くっつけたり、細いテープを喰い込ませて

瞼を接着するものではありません。

透明な液を瞼にのせると、薄い被膜ができ、

乾いてからそっと目を開けると二重に

なるのです。

のりやテープでまぶたをくっつけている方。

一日に何回まばたきをしているか

ご存知ですか?

なんと約15000回です!!!

(1日8時間睡眠の場合)

つまり、のりでくっつけられた皮膚が

約15000回ひっぱられているんです。

その点、ルドゥーブルはまぶたをくっつける

ものではないので、皮膚のたるみやシワにも

なりにくい、優しい二重メイクと

言えるでしょう。

ルドゥーブルの使い方

先ず、ルドゥーブルはまぶたの皮膚を

くっつけるものではありません。

まぶたに塗って乾かすと、薄い被膜が

できます。

この被膜が目を開いたときに、

綺麗に織り込まれ二重となるのです。

それでは気になるルドゥーブルの使い方を

ご紹介します。

①二重を作るラインを決める。
(どれくらいの幅にするか?平行or末広)

②まつ毛の生え際1mm上から二重を

作りたいラインまで、半月型にルドゥーブル

を塗る。

③しっかり乾かす(2分程度)

④ゆっくり目を開ける
(プッシャーを使って、ラインを抑えながら
目を開けても良い)

⑤まぶたが厚く、喰い込みが足りないよう
なら②~④を繰り返す。

これだけです!

ちなみに、まつ毛の生え際ぎりぎりに

付ける派の人と、1mm上から塗る派の方が

いますが、先ずは1mmあけて塗ることを

お勧めします。

人それぞれ、まぶたの柔らかさや

シワのある場所が違うので、

目を開けたときにどう喰い込むか、

多少は個人差があるからです。

もし、1mm上から塗るのは

私には合わない!

と思われても、後から付け足して塗ることが

出来ます。

自分にとってベストな二重の形になるように

塗る幅は研究してみてくださいね。

ルドゥーブルはどこで買える?

人気のルドゥーブルは

どこで購入できるのか!?

折り込んで二重を作るなんて

聞いたことがないし、

なかなか売ってないのでは・・

なんてお考えの方はご安心ください。

ルドゥーブルを購入できる場所は

ネット以外にも多くあります。

それでは、購入が出来る場所を

調査しましたのでご紹介いたします。

楽天

2ml 1,620円(税込)+送料

8ml 5,184円(税込)+送料

Amazon

2ml 1,620円(税込)+送料

8ml 3,668円(税込)+送料

その他にも、

大型ショッピングモール

ドラックストア

ドン・キホーテ

PLAZA

LOFT

で、販売が確認されています。

※売切れの場合や仕入れ状況の変更等

ありますので、問い合わせすることを

お勧めします。

取扱店舗が多く、近所で気軽に

購入できそうですね。

もし気に入ってリピートしたい場合に、

ネットでの購入は送料がかかって

しまいます。

店舗で直接購入すれば送料も

かかりませんし、

お買い物のついでなら

手間にもなりませんね。

ルドゥーブルのメリット・デメリット

まぶたをはり付けない、折り込むタイプの

二重まぶた形成化粧品 ルドゥーブル。

購入を検討されている方へ、

ルドゥーブルを使用する場合の

メリットとデメリットを紹介いたします。

メリット

  • 目を閉じても自然な仕上がり。
  • まぶたをくっつけないので、
    お肌に優しい。
  • アイシャドウを使用してまぶたが
    粉っぽくなっても、
    しっかり二重を形成できる。
  • のりのように剥がれる心配が
    ないので、まばたきがしっかり
    できる。
  • 皮膚に被膜を作り、収れんさせる
    ので、非常に汗水に強い。
  • クリームシャドウやクレヨンシャドウ
    なら被膜の上から色を付けられる。

デメリット

  • コツをつかむまで時間がかかる
    場合がある
  • ゴムラテックス配合の為、
    ゴムラテックスのアレルギーを
    お持ちの方は注意
  • 厚く塗りすぎると自然に
    仕上がらない

メリットは仕上がりに関するものが

多くあります。

デメリットは、肌に優しいとは言え、

配合成分によるアレルギーを

お持ちの方には注意が必要なこと。

そして、これまでのりやテープの使用に

慣れてきた方には、新しい方法となる為、

好みの二重にするにはどのくらいの幅・

どのくらいの量使用すればいいのか

コツをつかむまで時間がかかる場合が

あるようですね。

けれど、慣れてきたら、のりタイプの様に

乾くまで鏡を見ながらプッシャーで

あげたりしなくて良いのでとても楽ですから

お勧めです。

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